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”ドクターソフト”は多くの電子カルテの中でも革新的なコンセプトを持ち、病院はもちろんIT化投資が困難なクリニック、調剤薬局を含めて十分導入可能と判断しました。又、初期投資があまりかからず、診療の高速化、医事会計事務の効率化を推進します。
主な特徴は以下のとおりになります。
●初期投資が格段に安い
・初期費用178,500円、・毎月の利用料38,850円(3台まで) (ハード、導入支援費は別)
●ソフトのレンタル販売なのでいつでもキャンセルできる。
●ハードは低価格な汎用PC、プリンタで充分(必要に応じて液晶タッチパネル)
●電子カルテ/レセコン/オーダリング機能が完全統合
●保険請求は電子カルテ入力と連動して自動計算---レセコン専門オペレータ不要
●診療所、調剤薬局から総合病院までカバーできる拡張性を有する(ただし歯科は除く)
●各ドクターの使い勝手を考えて電子カルテのテンプレートを自由に作成可
●液晶タブレット(オプション)を使用してペンで書く感覚で作成可
●手書きの絵、画像、音声、EXCELのグラフ等の添付が可能
●標準病名1万9千(ICD10マスター)、俗称病名7万件装備
●薬剤相互作用や禁忌事項などの自動チェック
●薬剤の在庫管理機能があります。
●非接触ICカードで瞬間ログイン/ログアウト---離席してもカルテの改ざんを防止
●カルテ情報の共有が可能---XML形式エクスポートして他医療機関で参照可能
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